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弓山達也仮想研究所―毎日がCryMax―

株式会社渡辺ハゲ天 御中

8月9日に池袋東武の貴店「KUSHI ハゲ天」で食事をしました。
小生はコースではなく、お好みで注文したいと思い、
「どれがいくらかというメニューを見せてほしい」と店員sさんにお願いをしました。貴店は串あげ100種類のネタがあると掲げていて、小生は、どのような内容で、注文するなら、値段を知りたいと思うのは、客として当然のことと考えておりました。

しかし、店員さんの答えは「そうしたメニューはございません」でした。串あげ1本の値段は店外のウィンドーに貼ってありますとのこと。小生は「では、それは持ってきてください」と再三にわたりお願いしました。女性店員は、それはできないとの一点張りでした。板前さんが「仰ってくだされば、その場で値段を答えます」と言われましたが、100種類のネタが示されていなければ、注文することすらできません。
事実、店内のメニューには100種類のうち、ごく一部しか書かれていません。そして、そこには値段も書かれていません。

後で判ったことですが、店外に貼ってあるという値段付きのメニューも、100種類のうち、30種類ほどが書かれているだけで、あとの約70種類はどのようにして注文するのでしょうか。
客が適当に思いついたネタをあげてみて、店員さんや板前さんが、それはあるとかないとというやりとりをするのでしょうか。

いずれにせよ次のことをおうかがいしたいです。
(1)店の表に貼ってあるメニューが店内で見ることができないのはなぜか。
(2)串あげ100種類の全貌を値段とともにお示しください。

なお、板前さんに「今度来たときはメニューありますよね」と確認したところ、言下に否定されました。そこまでしてメニューを見せようとしないのは、客として理解しかねます。

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コメント

神那 さんのコメント:

常時100種類でなくて、年間をトータルするとそのぐらい扱っているということなのではないでしょうか。

でも、メニューがないのは解せない……。
2006-08-10 10:14:55

yumiyama さんのコメント:

いやいや掲示には「100種類の中から作る」というようなことが書いてあったから、常時100種類だろう。
実はまだまだ言いたいことはあって、この店、コースで頼むと4〜5本ずつ串あげがでてくるのだが、板前さんも店員さんも、何を持ってきたのか告げることはない。
ソース、カレー粉、カラシ、大根オロシなどもあるが、どれをつけると美味しいう示唆もない。どの器にソース類を入れるかの説明もない。だから客は適当にソースをつけて、食べてから「ああ、、鰺だったのね、大根オロシで頂きたかったね」と後悔しながらネタが判る仕組み。闇鍋じゃないんだから、ちゃんと教えろよ。これって店の配慮が足りないよね。
ホール係の店員は二人いて、お喋りに夢中だもんね。客が声をかけなければ、ホールを見渡すことも怠っている。

確かに寿司屋などでは、メニューはない。しかし、それは店側の客に対する配慮によってカバーできるから、メニューが必要ないのだ。メニューも配慮もない店は、どうしようもないとしか言いようがない。
多分、そうだろうと思って2chを眺めたら、ハゲ天の接客の悪さは、かなりのもののようだ。
2006-08-10 10:51:42

リック さんのコメント:

うちの会社はいい加減だからです。会社の中身は相当ひどいです。
2007-02-12 15:39:43

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