十四代、臥龍梅、而今を飲む

ちょいと打ち合わせがあって、大学の近所の店に赴く。この店、今まで一回しか行ったことがないのだが、かなり敷居が高い。そして、かなり日本酒がいい。
どうやら店の人にお任せにするのが通のようで、黙っていると、十四代が、、、、あんまり美味しいので2合徳利をお代わり。次に来たのが臥龍梅。不勉強で聞いたことがなかったが、これまた絶品である。で、お代わり。そして而今。「じこん」と読むらしい。ふわっとした銘酒である。
薩摩揚げやサンマの刺身やおでんなどを頼み、値段は4人で思いっ切り飲んで3万円。安いか、高いか、、、安いだろう。店側も自信たっぷりだ。その証拠に、トイレには写真のような張り紙が。つまりいつでも挑戦を受けるってことだ。
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