一人長崎で刺身・焼酎(凛々丸)

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調査で長崎入り。最終の飛行機で、しかも遅延で長崎駅前に着いたのは23時近く。お腹が減ったものの、駅前の店の大半が閉まっているか、客がいない(次の日に判ったことだが、昼間も客がいない店が圧倒的に多い)。
10分ほど歩いて、活気があるのがこの凛々丸という店だった。
三菱という焼酎と馬刺・地だこを注文。写真のように立派なサシの入った馬刺だ。スモークつき。サバの粕漬だという「へしこ」なるものも注文。これはしょっぱくて日本酒に合う(名称を書いた紙を紛失、残念)。
40〜50分、店の人と話ながら飲食して、楽しかった。店を出て、〆にラーメンをと思い、辺りで唯一空いている長崎ラーメンの看板を発見。ただ、これははずれ。ラーメンはフツー。ビール(中瓶)を注文したら、レンジであっためた揚げ物とスパゲッティの付きだしが出て、全部で1500円。僕の前に勘定した客も金額を聞き直して明細の説明を求めていた。多分、付きだしが高いんだろう。馬鹿にした話だ。

2 comments

  1. 中やん より:

    長崎にいるならついでに釜山へいかがですか?

  2. 弓山達也 より:

    結局、長崎に滞在時間17時間+移動時間8時間の慌ただしい出張だったよ。

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