初恋屋(田端)

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同僚のタッキーが入り浸っていて実に羨ましく、今年は行きそびれた感のある初恋屋に樫尾兄弟と。刺身(大トロ、カワハギ、シメサバ)、ヒレカツももどき、大根アラ煮、カブトを八海山とともにいただく。近況や今後の研究・実践などを語りつつ二人で1升ほど飲んだ。
しかし初恋屋、名店である。日本酒の酒類が少ないのは、きっと何か意味があるのだろうが、安さ×質(酒との相性)のコストパフォーマンスは他の追随を許さない。月2くらいの割合で通いたいものだ。

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