大正大学で宮城・南三陸町へ

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大正大学では大学の社会的責任・社会貢献・社会奉仕の観点から、東日本大震災の復興支援に関して、教員・職員・学生が一体となってボランティア活動を実施することといたしました。4月8日から巣鴨で募金活動を展開。同日現地支援活動を志す学生133名の申込のもと、説明会・研修会が行われました(写真)。
現地支援は10日から4派に分けて4泊5日で、それぞれ学生・教職員約30名が南三陸町に赴きます。小生は3派(16日〜20日)で責任者をつとめることとなりました。

3 comments

  1. みゅう より:

    現地に入ればニーズは
    いくらでもあると聞いています。
    お気をつけて!

  2. 中やん より:

    もしかして、先生か大正大宛てに直接入金で募金とかできませんか?
    ウォン安の影響もあり大した金額にはなりませんが、安心な募金先を探していたんです。

  3. 弓山達也 より:

    みゅうさん、中やん君、書き込みありがとう!
    募金については、直接連絡しますね。

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