市民と想い共有するとき(仏教タイムス)

『仏教タイムス』(2001年5月19日)に「市民と想い共有するとき―宗教者一人ひとりの関わり重要」を寄稿しました。『中外日報』の寄稿が2月の無縁社会シンポから震災の夜までの話(一部、その後の話あり)で、今回は震災の日から南三陸現地派遣までの話になっています。写真をクリックすると拡大します。
null

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*